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芸術的生活、をご覧頂きましてありがとうございます。 約5年ほど続けてきた当ブログですが、当分の間お休みさせて頂くことになりました。 ただ、代わりに昭和のプログラムピクチャーやドラマを中心とした別のブログを立ち上げ、以後はソチラをメインに更新いたします。 (厳密に言うと、エキブロ立ち上げよりも前にアカウントだけは作成してあったのですが) まあ、取り上げる素材が素材なので、もし興味がおありのようでしたらソチラのブログの方も宜しくお願い致します。 今までお世話になったリンク先の方々をはじめ、当ブログを訪問された方々には心より感謝申し上げます。
(またまた前回から続きます) そういえば、海外では「ヴァリーズ・オブ・ネプチューン」のシングルが出ていたよなぁ・・・とか思いながら各通販サイトを検索してみましたが、残念なことに以前販売していたのを見た記憶があるタワレコのサイトからは既に消えており、他の国内サイトでも発見出来ませんでした。 じゃあ、USアマゾンだったらあるかな・・・と検索してみたら、確かにあったものの7インチアナログ・・・。 こりゃあソニー国内盤のプレゼントに期待するかと思いながらソノままサイトを見ると、 Valleys of Neptune [Limited Edition] なんてブツがあるじゃあないですか。 気になったので見てみると、どうやら米TARGET限定仕様なんてのが出ているみたいです。 ![]() 続きはコチラから
(前回から続きます) で、再発プロジェクト最大の目玉が、奇跡の未発表アルバム(って帯に記されている)として登場した『ヴァリーズ・オブ・ネプチューン』でしょう。 恐らく、今回リイシューされたオリジナル・アルバムには一切目もくれずともコイツだけは買った・・・という方も多いんじゃないでしょうかね。 ![]() 続きはコチラから
今月リリースされたブツで話題となったのは、やはりソニーに配給が替わったジミ・ヘンドリクス関連の音盤ですかね。 ジミの生前に出されたオリジナル・アルバム3枚と、出来る限りジミの描いていたイメージを再現しようと編集されたタイトルの計4枚にはドキュメンタリー映像を収録したDVDが付属するということだったので、やはりコイツらは押さえなきゃならんなーとは思ったものの、国内盤と海外盤との価格差がどうにも…。 とは言いつつも、やはりジミ関連の場合はちゃんと日本語字幕でフォローしなければと、結局国内盤で購入。 輸入盤なら(リリース前にオーダーしていたら)4枚でも4千円しないのにねぇ。 ![]() 続きはコチラから
まだまだディラン日本ツアーは続いていますが、とりあえずワタシの中では一段落。 もちろん、各日のセットリストのチェックはするけど、今月購入したブツもちゃんと聴かないとね。 ソレと、来日のライヴへとアタマを切り替えないとイカンし。 ちょうどソノ両方に該当するナイスなアイテムが発売されたので、先ずはソレから聴くことにしました。 もうすぐ来日するジェフ・ベックの新作が、抜群のタイミングで登場です。 オリジナルアルバムとしては前作『JEFF』から7年振りなんですけど、間に(伝説のウドーフェス含めて)3回も来日しているし、ライヴ盤やDVDも出ているわで、全然久し振りという感じはしないっすね。 ![]() 続きはコチラから
大阪→名古屋に続き、いよいよ本日よりボブ・ディラン日本ツアー東京ラウンドがスタートしました。 伝え聞くところによると、日々のセットリストも相当に違うらしくて、実際にアシを運ばないと何が出てくるのか想像がつかないという罪な感じだとか。 一応、どの日も60年代と90年代以降の楽曲が主のようですが、果して御大の今日の気分はどんなんすかね・・・。 ソレにしても、お台場まで行くのって実に面倒だなぁ。 日本初のライヴハウスツアーとの触れ込みだけど、(多分)メインとなり得る世代からすればオールスタンディング(2階の一部は椅子席のようだが)迷惑以外の何物でもないんじゃないか。 なんて、来ない時にも散々に文句を言っておきながら、来れば来るで文句というのも何なんだ、自分(苦笑)。 今回は場所と日程と金銭的都合により、前回のように連続参戦というわけにはいかなかったので、今日のディランを満喫出来ればOKかなーと割り切る事にしました。 なので、アレが聴きたいなどという贅沢な願望はナシにしてライヴ当日に臨むことに。 エンヤコラと電車を乗り継ぎ、Zeppの最寄り駅である東京テレポート(ゆりかもめはクソ高いので、幾分マシなりんかい線を利用)に到着。 ![]() 続きはコチラから
大物アーチストが来日するとソレに便乗した書籍が多く発売されますが、数日前にはディラン来日に合わせてレココレ増刊『ボブ・ディラン・ディスク・ガイド』なる本が発売されました。 過去のレココレ増刊ではアメリカン・ロック特集をまとめた増刊号内に掲載されていたディラン特集があったものの、何しろ15年前に発売されたものなので、ソレ以降に発売された数多くの音盤が掲載されたコノ本は非常に重宝することでしょう。 ![]() 続きはコチラから
ディラン来日公演も無事に3日目が終了し、またまたセットリストがガラリと変わるという状況です。 コノ調子でガンガンいくと、何が出てきても驚かないっすね。。。 ライヴがどんな感じなのかはソニー公式サイトに菅野ヘッケル氏が細かく書かれているのでソチラをご覧下さい。 ディラン来日を記念して、ディラン好きで知られるみうらじゅん氏が選曲し、過去に企画されるもディラン側が最終的にOKを出さず発売出来なかった編集盤『DYLANがROCK』がとうとう発売されました。 (紙ジャケっぽい体裁です) ![]() 続きはコチラから
もうすぐディランのライヴだというのに、直前になって急激に忙しくなった…。 まあ、どんな状況であってもライヴには行くけど。 既に大阪で2公演が終了し、今日もライヴを演っているようですが、セットリストが全く違うわ選曲が凄いわで、事前にコレだけは聴いておけ!なんてことは言えない事態のようです。 幸いにも大阪初日の音源を聴くことが出来たんだけど、かなりスゴイことになってるなぁ・・・。 果たして、東京ではどうなるんすかね。 そんな中、今日は武道館まで行ってきました。 昨年の4月から9月までの半年間限定でテレビ放送された、『桑田佳祐の音楽寅さん』DVD発売を記念したファンクラブ限定無料イベントの抽選にめでたく当選。 ファンクラブ会員でもなかなか当たらないということなのに、幸いなことに共同開催のスペースシャワー応募枠で当たり、貴重な場に参加できるようになりました。 武道館に出掛けるのは昨年のロッド以来、ちょうど一年ぶりです。 (ちなみに来月も行く予定がありますが) そういえば、都心に出掛けるのも久しぶりだなぁ。 でも、行動パターンは以前とさほど変わらず、ユニオンとかタワレコをチラ見して、ゴーゴーカレーで腹ごしらえしてから都営線で武道館へ向かいました。 無料イベントだけどちゃっかり記念グッズなんてものが売っている様子ですが、チラ見しただけで何も買わず直ぐに入場口へ。 ![]() 続きはコチラから Tags:#サザンオールスターズ
先日のスーパーボウルのハーフタイム・ショウでのパフォーマンスも記憶に新しいザ・フーですが、多数のライヴ音源を収録した2枚組最新ベストが登場しました。 先に昨年末に1枚モノのベスト盤がリリースされており、『エンドレス・ワイヤー』の楽曲も収録した全キャリア総括ベストなんて大層な肩書きだったものの、正直なところ今さら感は否めなかったんですけど・・・。 ![]() 続きはコチラから
2008年8月8日にポール・ロジャースとサイモン・カークとミック・ラルフスの3人が再集結して開催された、バッド・カンパニーのライヴがソフト化されました。 もう一人のオリジナル・メンバーだったボズ・バレルが不在なのは残念ですが、こうして再びバッド・カンパニーの看板を掲げてライヴを行ったというだけで何だか感慨深く思えたのはワタシだけではないでしょう。 ワタシが購入したのはCDとDVDのセットでしたが、ブルーレイとCDのセットも同時にリリースされているようですね。 ![]() 続きはコチラから
NFLの優勝争いに関してはサッパリであるものの、コノ時期になると毎年楽しみなのがスーパーボウル恒例のハーフタイム・ショウです。 今年のパフォーマーはザ・フーであると昨年末からアナウンスがあったので、期待して録画していたのですが・・・。 続きはコチラから
(前回から続きます) ジョニー・ウインターついでに、スッカリお馴染みとなったライヴ・ブートレッグ・シリーズ第6弾が1月に出たので、コチラも聴いてみました。 例のごとく今回もミュージシャン以外の情報に乏しいものの、顔触れから察するに90年代前半の音源がメインのようです。 ![]() 続きはコチラから Tags:#ウィンター・ファミリー
ブログ再開ついでに、休止中に届いたアイテムについて幾つか書いてみることにしました。 昨年末のまだPCが健在だった時に、アマゾンのサイトをチェックしていたら、こんなブツに遭遇。 サイトを見ると、どうやらジョニー・ウインターが2009年に何かのフェスに参加した時のライヴ音源のようだ…というのは分かったものの、ソレ以外の詳細は大して分からずで、でも気になるからポチっておくことに。 当初の予定よりも遅れたものの無事に手元に届き、アマゾンの包みを開けてみると…。 ![]() 続きはコチラから Tags:#ウィンター・ファミリー
えー、随分とご無沙汰でした。 昨年、『ギミー・シェルター』の記事をアップした辺りから我が家のPCの野郎の動作が不安定になりつつも、数日は不調箇所を調べつつだましだまし使用してたら、遂にPC内の電源ユニットがお亡くなりになってしまい、しばらくPC環境のない生活をしてました。 ようやく電源ユニットを新品に交換し、(まだ若干不安が残るものの)なんとかPC環境も復活したと思いきや、どうやらマザーボードまでもがダメだったらしく、何だかんだとシステム復旧まで随分と時間がかかってしまいました。 ![]() 探していたマザーボードも何とか入手出来て、PC環境も復活したのでブログのほうも徐々に再開しようかと。 ![]() 休止中に当ブログにコメント下さった、大介さん、kazu-9さん、北沢オーストラリアさん、波野井露楠さん、湘南のJOHN LENNONさん、kaz papaさん、コメント返信が出来なくて申し訳ありませんでした。 さて、ブログから遠ざかっていた約一ヶ月チョイの間にも物凄く色んな事があったので、特に気になった事項いくつかをザッとまとめてみました。 続きはコチラから
(前回より続きます) 偶然なのか狙ったのかは定かではありませんが、『ゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウト』と同時にリリースされたのが、『ギミー・シェルター』のDVDでした。 どちらとも1969年の米国ツアーの模様が収録されており、一部楽曲は同一テイクを使用しているという共通点もありますが、コチラにはオルタモント・スピードウェイでのフリー・コンサートでの凄まじいドキュメント映像も加えられております。 ![]() 続きはコチラから
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